2015年10月30日

カテゴリー:受験生の皆さんへ


平成28年4月入学 [冬期]学生募集要項 の公表・配布について【募集終了】 Guidelines for Applicants to the Apr. 2016 Master’s program and Doctoral program [Winter Admission](APPLICATION HAS BEEN CLOSED)

平成28年度4月入学[冬期]学生募集要項の公表・配布について掲載しました。
詳しくは、学生募集情報のページをご覧ください。

Guidelines and Forms are published. For details, please see the following page.
(Link:http://www.urban.ynu.ac.jp/?page_id=141


2015年10月30日

カテゴリー:受験生の皆さんへ


2016年10月入学[博士課程後期]渡日前特別選抜学生募集要項 の公表・配布について【募集終了】 October 2016 Guidelines for Applicants Special Selection Prior to Arrival in Japan [Doctoral Program](APPLICATION HAS BEEN CLOSED)

2016年10月入学[博士課程後期]渡日前特別選抜学生募集要項の公表・配布について掲載しました。
詳しくは、学生募集情報のページをご覧ください。

Guidelines are published. For details, please see the following page.
(Link:http://www.urban.ynu.ac.jp/?page_id=141


2015年10月28日

カテゴリー:イベント情報


都市イノベーション学府 ホームカミングデー都市会対話シンポジウム

 今年で設立 5年目を迎える都市イノベーション学府では、ホームカミングデーに合わせ、学府にまつわる学府・研究科の OBOG をお招きして、近況をうかがいながら、現役学生や教職員と交流を図ります。

 

!! OBOGの皆様、ぜひお越しください !!

 

    *** 記 ***

日時:2015年 10月 31日(土)
   13時 30分開始 ~ 16時頃終了予定(開場 13時)

場所:横浜国立大学 IUIパワープラントホール

OBOG ゲストスピーカー:
   今田祐介 氏( aka 倒錯委員長、教育学研究科修了)
   西川日満里 氏(ツバメアーキテクツ、Y-GSA修了)

内容:ゲストによる講演・対談
   現役学生による活動報告
   交流会 ほか (軽食、用意予定です。)

会費:無料

お問合せ先:
   大学院都市イノベーション学府係
   TEL 045 – 339 – 3826

詳細は開催案内をご覧ください。


2015年10月21日

カテゴリー:受験生の皆さんへ


都市イノベーション学府建築都市文化専攻 Y-GSCスタジオ入試説明会開催のお知らせ

Y-GSCは今年も冬入試をおこないます。
10月31日の冬入試説明会では、分野横断的なY-GSCでどんな教育や研究が行われているか、
コースのちがい、入試のポイントなどについて説明をおこなったあと、個別の相談を教員と
在学生が受けつけます。
Y-GSCに関心のある方、進学について相談したい方、ぜひお気軽にご参加ください。

日時:10月31日(土)13:00~14:30
場所:Y-GSCスタジオ( アクセス:http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/access.php

 ※当日は大学祭(常盤祭)が開催されています。
 ※申込みは不要です。
 ※入退室自由です。

Y-GSCサイト
URL:http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/topics.php?id=120


2015年10月7日

カテゴリー:その他のお知らせ


「横浜市内の道路橋及びトンネルにおける保全更新技術に関する「産」・「学」・「官」連携協力協定」の締結を行いました

2015年10月2日(金)に横浜市役所にて,横浜建設業協会,横浜市建設コンサルタント協会,横浜市道路局及び横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院の四者で「横浜市内の道路橋及びトンネルにおける保全更新技術に関する「産」・「学」・「官」連携協力協定」の締結を行いました.
これは,横浜市にて管理する橋梁,トンネルの維持管理に関して,市内の建設業,建設コンサルタント業及び大学が有機的に連携し活動することで,横浜市民の安心・安全を将来に渡って確保することを目的としたものです.
具体的には,補修・補強に関する新技術の試験施工,ロボットやカメラ等の最新点検技術の現地実証試験,劣化メカニズムや構造モニタリング技術に関する研究,合同検討会や研修などを行うこととしており,横浜市長寿命化修繕計画の精度向上や維持管理コストの縮減,人材育成及び技術力向上が図られると期待されます.


先端科学高等研究院 藤野陽三教授による協定の趣旨説明


左より,横浜市道路局 手塚局長,横浜市建設コンサルタント協会 山本会長,
横浜建設業協会 土志田会長,横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院 佐土原院長